卵巣腫瘍QOL改善例


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卵巣腫瘍QOL改善例

卵巣腫瘍のQOL改善例

QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の改善

Nさんは、3年前からお腹が張り出し、卵巣がはれ上がりましたが、自力で改善しようとして身近な所に通われ食事療法を学び、有名な整体の先生や断食道場や漢方薬の専門医にかかりながらも結果は悪化する一方だったのです。
そのNさんが腹水がたまり急激におなかが腫れあがり、自力で治すには限界と感じて「大沼式健康法・N・R・T総合免疫療法」を集中して受けました。
その結果、わずか1ヶ月半、身長157㎝で100㎝以上有ったお腹周りが6㎝減少し、94㎝となり、腹水もあり、むくみも有りましたが体重が67㎏から65.5㎏と1.5㎏減少し、腫瘍が小さくなった結果、QOLが改善し、とてもすごしやすくなっています。

下記の画像はNさんの腹部のCT画像です。
症例写真 001
黄色の楕円で囲んだところが肥大した卵巣の腫瘍で、客観的にみると赤ちゃんがいつ生まれてもおかしくないという張り切れた状態です。

また、その下には白く映る部分は石灰化した組織でこのため排泄が異常に悪くなった可能性もありますが、現在少しずつ体力が向上し、QOLも向上しています。

症例写真 002

赤血球は酵素の不足による連鎖の状態で血栓ができやすい状態でした。 また、体液の酸性化のため、白血球の動きもなく自己免疫力は働いていない状態です。
このような状態で無理をしながら生活することで呼吸も睡眠も浅くなり、酸素が不活性化し、代謝が悪化します。  また、腎臓などの毛細血管の中でもお同様の事が起こりむくみや 腹水のたまる原因にもなるのです。
末期がんでも手術を選択せずに、あきらめないことです。


この記事は、本部症例を引用したものです。

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