ナチュラルメディスン 神戸支部


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松田支部長私たちの体は、ストレスがある一定のレベルを超えると骨格が歪み、血液が汚れ、体が萎縮・硬直します、これをストレス三大障害と呼んでいます。
これが血液や血管やリンパ管を圧迫して循環も悪くなり、組織が本来の働きが出来ない為に、自己治癒力が低下し、色々な病状を引き起こします、様々な病気の体で三大障害が起きているのです。すべての病気の直接の原因とは言えませんが、間接的に病気を引き起こす原因となる場合が多いのです。
ナチュラルメディスン 神戸支部では、腰痛・肩こり・ヘルニア・リウマチ・ぜんそく・アトピー・神経痛などやあらゆる生活習慣病を、『薬を使わない』・『手術をしない』、自然治癒力で改善させる療法を行っています。
お困り、お悩みの方は、お気軽に、ご相談ください。


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病気に対して行う事⑤

病気に対して行う事⑤

癌と闘わない! 

もともと癌細胞は毎日4000~5000人間の体で発生しています。

それを通常は体の免疫機構が殺してくれます、

しかしながら、癌で苦しんでおられるかたは

何らかの理由で免疫機構が正しく機能していないため

正しく癌細胞を処理出来ていないのです。

理由はストレスや体温低下、不摂生、抗がん剤など色々

かんがえられます、免疫機構が正しく機能しはじめれば

今以上に癌細胞が増えることは、なくなります

完全になくならなくても今の状態で10年、20年、生きられれば

良しとするのもいいと思います。



ku整体院 院長 松田浩一

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病気に対して行う事④

病気に対して行う事④

(食事に気をつける)
基本的に癌は低体温を好みますので体を冷やす食べ物
特に甘いものや乳製品(乳製品と癌は密接な関係がある
と言われておりアメリカでは乳がん前立腺がんにかかると
医師から乳製品を断つように指導があるそうです)
それから食べ過ぎもダメです、体を治す為に免疫機構を
使いたいのに胃に大量に食物が入ってくると消化吸収に
追われてがん細胞を殺せなくなってしまいます。
がんは大量のエネルギーを必要とするらしく、特に糖質を
好むと言われています。
糖質は(ごはん)(麺類)(穀物類)に多く含まれこれらを断つ
事によりがんを兵糧攻めにする療法もあります。
私もごはんの代わりに豆腐を食べるなどをして食事の量も
少なくしております。
私は朝は自家製の豆乳ヨーグルトとリンゴと人参のジュース
お昼は食べない時もありますが少なめにしております。
夜は普通に食べますが肉はあまり食べません特に牛肉は
全く食べません。
その代わりに発酵食品(漬物)(豆乳ヨーグルト)(味噌)などを
多く取るようにしています。
私は癌がわかったときに日頃から食事に気おつけていたのに
何故か分からず、青菜しか食べられなくなり87キロあった体重が
2か月で63キロ迄おちました、すると腸内細菌のバランスが崩れ
味覚障害になってしまいました。
少しずつ普通食に戻すと味覚も戻ってきました。
このように極端なことはなさらない方がよいと思います。
食事の内容を変えられるさいも、少しずつ体を慣らして
いくことをお勧めします。
あれもダメこれもダメになるとストレスになりかえって悪くなる
事も考えられます、がん細胞は昨日今日、急に出来るもの
ではありません少しずつ体質改善を行い、まずは今以上に
癌が増えない身体を作り、癌が住めない身体にしていきましょう。


病気について行う事③

(体温を上げる)36.5度をキープ!

がん細胞は低体温を好みます、36度を下回るとがん細胞は

増加しやすい環境になります。

私もがんを発見された当時体温は35.2度しかありませんでした、

方法は色々ありますが、

①シャワーにせずにしっかりお湯につかる。出来れば43度以上のお風呂に。

②スマーティや遠赤外線温熱ドーム等を使い体の芯から温める。

③湯たんぽや貼るカイロ等を使い体温を上げる(最近では電子レンジで

  出来る湯たんぽもあります。)

今は私の体温は36.2度から36.5度をキープ出来ております。

がん細胞は健常者でも一日4000から5000発生しています、

しかしながら健常者は免疫機構が、がん細胞を全て殺しています

体温が下がれば免疫機構は働きが悪くなりがん細胞を殺せなくなります。

全身にがん細胞が転移していたのが10日間40度の高熱が続き

がん細胞が消えてしまった方もおられると聞きます。

いかに体温を上げる事が大切かご理解いただけたと思います。


病気に対して行う事②

病気に対して行う事②

(自分の命を人任せ(医者任せ)にしない!)

がんについて現代西洋医学は確実な治療方法を

持っていません、何故ならば医師たちの間でがんは

死ぬ病気です、決して治る病気ではありません。

現に私の担当医にがんは治る病気ですか?

と聞いたら「死ぬ病気です」とハッキリ言われました。

何故ならば医師たちは医療を学ぶ時にそう習うからです。

医師たちは抗がん剤などを用いて、延命治療を行おうと

しているのです。私たちはがんを治して元に戻そうと

思っていますが、お医者さんはがんに侵されて

亡くなるのを少しでも長生きさせようと努力されます。

お医者さんが、間違っているのではなく、私たち患者が

しっかりとその事を理解して医師たちと向き合って

行かなくてはいけません。

医者は神ではありません。まな板の鯉になってはいけません。

自分の人生は自分でしっかり決めて下さい。


病気に対して行う事①

病気に対して行う事①

(気持ちの在りよう考え方)

がんは生活習慣病で、自身の免疫機構が正常に

機能すれば今以上に増えることは無い、がん習慣

がん体質を変えれば自然治癒させることが出来る。

完全にがんを無くすことは出来ないにしても

今の状態よりも悪くなる事はない!

このまま20年生き続ければ良いと考える事!

生きものはいつか必ず死にます。

ただ私にとって、あなたにとって死はまだ早いと思う

まだ、やりたいことがたくさんあります。

寿命なら仕方ないが、生きられる方法が

あるのならばベストを尽くそうと思う。

決して投げやりになったり、あきらめないこと!


                                             ku整体院 院長 松田浩一

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